まじめえひめ

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課題解決に向けて
プロジェクトを立ち上げています!

課題解決に向けて実際にアクションを起こす活動がプロジェクトです。
解決したい課題に関してプロジェクトを立ち上げて仲間を募集してみましょう。
県認定プロジェクト(審査あり)については、県のサポートを受けられます。
また、関心のあるプロジェクトがあれば、参加してみましょう。

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マイナンバーカードで窓口サービスを改善したい。 【関連】デジタルも活用して、みんな輝く「ふるさと大洲」を作りたい! (大洲市DX推進官民共創プロジェクト) https://member.yell-lab.ehime.jp/community/ozu-dx

デジタルを活用して教育・子育ての手続きを簡単にしたい 【関連】デジタルも活用して、みんな輝く「ふるさと大洲」を作りたい! (大洲市DX推進官民共創プロジェクト) https://member.yell-lab.ehime.jp/community/ozu-dx

大洲市の都市・交通・環境の課題を解決したい! 【関連】デジタルも活用して、みんな輝く「ふるさと大洲」を作りたい! (大洲市DX推進官民共創プロジェクト) https://member.yell-lab.ehime.jp/community/ozu-dx ・大洲市内循環バス通称『ぐるりんおおず』を多くの人に利用してもらえるようにがんばります。 ・エコへの第一歩、すぐにでも実践できるプラスチックごみの削減を一緒に始めましょう。

大洲市内のキャッシュレス決済を推進し、地域経済の活性化、消費者の利便性向上などを検討します!(将来的には地域通貨・ポイント制度も検討できれば…) 【関連】デジタルも活用して、みんな輝く「ふるさと大洲」を作りたい! (大洲市DX推進官民共創プロジェクト) https://member.yell-lab.ehime.jp/community/ozu-dx

災害情報の発信強化、市民の防災意識向上などにより、安全・安心なまちづくりを進めたい! 【関連】デジタルも活用して、みんな輝く「ふるさと大洲」を作りたい! (大洲市DX推進官民共創プロジェクト) https://member.yell-lab.ehime.jp/community/ozu-dx  

松山のさかのうえ日本語学校では、毎週水曜日と第2・第4土曜日の夕食時に「国際子ども食堂」を開催しています。 ここは、愛媛に住む留学生たちが作った色々な国の料理が食べられる子ども食堂です。 スタッフも参加者も国籍問わず、「おなかいっぱいの温かいごはん」と「安心できる場所」を提供しています。 子ども食堂なので、子どもの貧困問題と向き合うことはもちろんです。でも、ここはそれ以上に心を豊かにする場所です。 私達が住む世界には、色々な人がいます。自分と違う文化で育った人や考え方の違う人でも尊重できるようになること。それは、これからの時代を生きる子どもたちにとても大切な素養です。 でも、「外国の人と話したことが無い」「お友達になりたいけど、機会がない」「ちょっと怖いイメージ」という人たちもいるかもしれません。 だから、皆で楽しい場所をつくることがとても大切です。みんなで温かいごはんをおなかいっぱい食べ、宿題を教えてもらい、帰り道は留学生や大学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんたちと手をつないで帰宅する。そんな時間を一緒に過ごすことで、子どもたちにも留学生たちにも安心する場を作っていきます。 愛媛県がより外国人も日本人も住みやすい街になるよう、この活動をこれからも継続していきたいと思っています。

企業の生産性向上×女性の自立促進のため「フェムテック経営」を推進していくプロジェクト。 女性のヘルスリテラシーの向上と企業の生産性の向上は深く関係しています。 まずは「女性に優しい社会・企業づくり」を目指したい! <①現状はどうなのか?リアルな声を集める> *企業側へのアプローチ 「社員さんの抱える課題を、どれくらい把握しているか?」 「生理休暇や様々な制度はあるが、機能していないことは?」 「コミュニケーションで困っていることはどんなこと?」 「企業側のニーズと女性社員さんの考え方にギャップを感じることは?」 「どんなサポートがあれば嬉しい?」 ・・・など。インタビューを実施。 *女性側へのアプローチ 「無意識に自分のことを後回しにしたり、ガマンしてない?」 「本当にやりたいことは何?」 「企業の体制や、家族の在り方に問題はない?」 「自分の中でブロックがあるとしたらどんなこと?」 ・・・など。 グループインタビューの開催。 <②解決にむけたアクション> 企業に向けて研修や勉強会の開催 ・社員さんとのコミュニケーションを円滑にするためのワーク ・ケアプランのプランニング 女性に向けて自分を大切にするためのワークショップや勉強会開催 ・自分を知るためのワーク ・自分を大切にするためのワーク <③マナデルゥアカデミー(仮)開講> このプロジェクトに賛同してくださる女性にむけて 「ココロとカラダのアップデート講座」で気づきと学びを得られる機会を創ります。 ・フェミニンケアの知識 ・自己肯定感を高めるワーク ・認定資格の取得 など <④フェムテック×企業×街づくり> 女性のライフステージにおける健康課題をサポートしながら、地域企業や医療機関とサービスを連携した専用アプリを開発。 たとえば、家事代行サービスや食事宅配サービス(愛媛版Uber Eats)においては、 愛媛県内の飲食店、企業様と連携し、妊活中、妊娠中、生理中や更年期のためのメニュー開発や宅配サービスを構築。 また、女性特有の疾患に対応する医療サービスとの連携や、子宮がん検診や乳がん検診などの各種検診の受診状況を行政と連携し、地域ぐるみでの女性サポ―トをきっかけに県内のDX化の一端を担えたらと思っています。 ゆくゆくは女性に限らず妊活中の男女など男性も含めたサービスの展開を予定しております。

愛大コーホート研究は中高年を対象とした20年間追跡する前向きコーホート研究です。生活習慣病の発症には、喫煙や食習慣、運動などの生活習慣や生活環境の要因の役割が重要と考えられています。これらを改善することで相当程度生活習慣病を予防できると考えられています。一方、生まれつきの体質、すなわち遺伝的素因も生活習慣病の発症に影響します。また、遺伝的素因により、同じ環境要因に対する感受性が人によって異なることが示唆され、これを解明することができれば、体質に合わせた生活習慣病の予防法を進展させることができ、予防医学上、大変重要な課題です。欧米のエビデンスを日本人に適用することはできないため、日本人を対象とした疫学研究によって創出されたエビデンスが求められています。そこで、愛大コーホート研究では、愛媛県をはじめとした国民の健康の維持、増進に資すること、健康寿命の延伸に寄与することを目的に、認知症等の生活習慣病などの原因究明と本態解明、環境要因と体質(遺伝要因)およびその交互作用、疾病特性をも考慮した予防や治療のエビデンスを創出します。 平成27年度の八幡浜市での調査を皮切りに、平成28年度は内子町で、平成29年度は西予市と愛南町に加え東温市P社従業員も調査に参加しました。平成30年度は西条市(市民、市役所職員、I社、S社従業員)、東温市役所職員、愛大病院整形外科入院患者、K歯科患者、D社従業員で、令和元年度は四国中央市、新居浜市、東温市、松山市で、令和2年度は今治市、宇和島市、鬼北町、松野町、松山市で調査を実施いたしました。令和3年2月現在計8688名が調査に参加くださっています。令和3年度は伊予市、松前町、砥部町、久万高原町、上島町、松山市で調査を行っています。 ベースライン調査では、約70ページの質問調査票を用いて生活習慣、生活環境、既往歴、心理社会的要因等広範囲の情報を得ています。認知機能検査、身長、体重、体組成、ウエスト、ヒップ測定、超音波骨密度測定、動脈硬化の検査、口腔内検査、体力測定等の研究用健診を実施しています。血液、尿、遺伝子検体を集めています。 できるだけたくさんの方々にご参加いただき、追跡データも集めながら、さらには、愛媛県内の保健医療福祉に関する様々なデータとリンケージしながら、愛媛独自のヘルスデータサイエンスに資するビッグデータを構築していく所存です。

■海に囲まれたキャンプ場を作ろう!■ 宇和島の海に飛び出した三浦半島の先っぽの蒋渕地区。宇和海足摺国立公園に指定された美しい海と四国のみならず全国から釣り師が集まる豊かな海に囲まれています。 その誇るべき環境を最大限に活かした体験型キャンプ場「GO-HIGHTAKA」を新しく作ります!  体験その① 大自然や海の生業を間近で見るシーカヤック体験  体験その② 釣りや籠漁を行う漁師体験  体験その③ 一夜干しや缶詰を作る加工品製造体験  体験その④ 体験動画を編集配信するユーチューバー体験 こんなキャンプ場を一緒に作ってみませんか? 本事業は「事業再構築補助金」採択事業です。 現在、基本設計を行っております。 本事業に賛同いただけるメンバーの皆さまと一緒にプロジェクトの詳細の検討を進め、施設の建築を行ってまいります。 ※画像は建設予定地のgoogleMapです。3つゾーンで構成します。

◆課題 「もったいない」 •綺麗な状態の破棄を減らし、最後まで循環 •サーキュラーファッション  (着ない服の破棄以外の選択を) •個性的ファッション店の愛媛県撤退が相次ぐ  (モノに個性が無ければ個も輝きにくい) •県内のフリマイベントの激減 ◆対策 服を捨てずに9カ月着続けるだけで、一人が排出する二酸化炭素量は30%も削減することができる •破棄以外の選択提供 ①メルカリやフリマで販売 (手間や手数料、破格買取で労力消費が上回る) →「体験」自体に価値を持つ人は多い コミュニティ交流重視の次世代型を模索 ②おさがり (マッチング的に一方的になってしまう場合が) →おさがり交換会だと選べる!親子で楽しめる体験型 ③物々交換 (等価交換やマッチングが難しい) →1度、交換チケットなどワンクッション挟むか、規模を小さく都度話し合い ④シェア・レンタル(貸す借りる) (個々でするには難しい) →複数人で。1箇所に集めレンタルショップにする。 共済のイメージで1人月1000円×100人 10万円で何処か借りても。 <メリット> •家に服在庫が貯まらない  •見える化できる •「置くところがない、金額が高い」 の躊躇なくいろんな服を楽しめる •今まで出会わなかった服に出会える •仲間との交流 ---- 共済的地域活性型サブスクの実証実験を。 服以外にも「もったいない」のいろんな モノヒトコトをテーマにサブスク展開を。 ------ 新たなファッションの出会いは         新たな自分探しー 挑戦し続ける個性溢れるまちづくりー         一期一会の喜びをー 廃盤ヴィンテージに出会う         宝探しの高揚感をー 楽しいを伝播させワクワク溢れるまちづくり!

コミュニティナースとして活動してもらえる仲間を募集しています。まちの保健室やナスくるという健康応援事業、サロン活動、地域コミュニティの健康支援などです。コミュニティナースを育成する人材育成事業もやるように計画しています。また四国にネットワークがあり相互支援をしながら活動しています。 また、資格のない方でもコミュニティパーソンとして地域コミュニティの健康支援を一緒にしてほしいと考えています。

「ゆりラボアカデミー」とは、久万高原町内の地域資源をベースにしたビジネスプランを提案し、プレゼンする起業塾です。「久万高原町中間支援組織ゆりラボ」が運営を行っています。参加資格は久万高原町に住んでいなくてもOK!久万高原町の課題解決や地域資源を使ったプロジェクトを考えているチャレンジャーであれば、どなたでも参加できます。このゆりラボアカデミーに参加していただける方を募集しています。

日時:2021年8月5日(木)10:00~11:30 方法:オンラインセミナー(Zoom) 対象:下記に該当する自治体職員さま    ・ふるさと納税の寄付額をアップしたい    ・ECノウハウなく何に手を付ければいいか不安    ・寄付者にまちのファンになってもらうきっかけ作りをしたい セミナー内容:    ふるさと納税で寄付額を上げるには「返礼品の力」x「自治体職員の力」が必要です。    特に「店舗運営」をする立場である自治体職員さまにおいては、魅力を発信しつつ寄付者にファンになってもらうための仕掛けづくり=お客様対応がかかせません。    ECの基礎である「集客・接客・追客」の手法について、楽天市場出店店舗様が登壇し事例をまじえて解説いただきます。

竹の灯りで愛媛を包みたい。

現代のせわしない世の中に、心があたたかくなるようなものを作りたい。 竹の灯りで愛媛を包みたい。プロジェクトは、県民が手作りした竹灯籠を、県内11箇所で一斉点灯することを目標に立ち上がったプロジェクトです。

これからの松山市がどんな方向に向かっていくのがいいか。 ◯年後、どんな街になってたいかをみんなで考えるプロジェクトです。 ビジョンがあることで、新しい行動につながったり、これからにワクワクすることができます。 5回限定のオンラインイベントを開催し、松山で活動するゲストにそれぞれのビジョンを聞いていきます。

【愛媛における水産社会の現状】 魚類海面養殖にて24万7千トンを誇り、全国1位の水産大国愛媛では、廃棄される魚の皮の廃棄量が多い。従事者が多いにも拘わらず、漁師のセカンドキャリアが構築されていない。 【誰の】 ①漁師さん ②地球環境に対して 【どんな課題】 ①リタイアされた漁師さんが魚と関われるセカンドキャリアがない ②海洋廃棄物による海洋汚染、海洋廃棄コストによる漁業者利益の逼迫 【どんな方法で】  ①廃棄される魚の皮を動物のなめし革のように加工し、靴やバッグ、財布、名刺入れ等に   して販売していく。 ②海洋廃棄物低減、低減、引退漁業者のセカンドキャリア構築等を実施いたします。 【プロジェクトの現段階】 イ:廃棄される魚の皮の入手方法・皮から身を削ぐ工程 ロ:ウロコを取る工程 ハ:乾燥工程 二:素材表面加工工程(染色・ワックスがけ) ホ:革製品の縫製工程 【まだできていないこと】(皮から革へなめし加工の技術を持たれている方へ) へ:脱脂と、臭いを完全に除去する工程の確立   皮が溶けるか、匂いが完全に除去できるか、魚種や個体による差異を踏まえた濃度   や漬ける時間の組み合わせを発見すること 【目的】  「課題を解決する一役を買う」革製品として、完成させたい 【やっていただきたいこと】  ト:製品デザイン  チ:プロモーション(ブランディングを含む) リ:革製品の型紙  ヌ:販売方法(ブランディングを含む) ル:数値計画を手伝っていただける方 【まとめ】 廃棄される魚の皮を動物のなめし革のように加工し、靴やバッグ、財布、名刺入れ等にして販売していくプロジェクトです!海洋廃棄物低減、海洋廃棄コストによる漁業者利益の逼迫低減、引退漁業者のセカンドキャリア構築等を実施いたします。

【県外で活動している人と地元との分断をDXで解決したい!】 県外で挑戦している愛媛県出身者のアスリート等を地元のみんなで応援するオンライン後援会を設立。 支援しているアスリートとはオンラインで定期的に交流できるようにすることで、県内の活性化につなげます。

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