まじめえひめ

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課題解決に向けて
プロジェクトを立ち上げています!

課題解決に向けて実際にアクションを起こす活動がプロジェクトです。
解決したい課題に関してプロジェクトを立ち上げて仲間を募集してみましょう。
県認定プロジェクト(審査あり)については、県のサポートを受けられます。
また、関心のあるプロジェクトがあれば、参加してみましょう。

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乳幼児を子育て中のママたちが安心して気軽に交流できるオンラインの居場所を作る活動を
もっともっと知って欲しい!
他団体と一緒にコラボしたい!!
いろんな人に応援してほしい!!!

PMI日本支部のメンバーやコミュニティと一緒にSDGsイベントを企画・実施します!
https://www.pmi-japan.org/

愛媛県南予(西予市or大洲市)に、コーチのいる学校を作ります。
コーチというのはスポーツのコーチではなく、引き出す専門家のことです^^
先生と生徒という上下の関係をなくし、横のつながりを重視したコミュニケーションができる関係性を築き、
子どもたちの「好き」「やってみたい」の気持ちを全力でサポートする学校です。
SDGsの中の「質の高い教育をみんなに」の目標を達成するためにもこのような学校があればとても素敵だなと思っています。

高齢化社会やデジタルデバイド(情報格差)による社会課題の解消に向けて、活動していきます!

楽天シニアは、「シニアxデジタルxコミュニティ」をテーマに地域社会を活性化し、誰もが「楽しく健康に安心して暮らせる社会」の実現を目指し、愛媛県内数十もの楽天シニア加盟企業様と共に活動をしています。
2020年度においては、県内全域において高齢者を対象としたスマホ教室やガラケーからスマホへのデビュー支援、スマホを使って楽しめるスタンプラリーイベント等々を県事業として開催してきました。
県事業は終了しましたが、楽天シニアはこれからも継続して、愛媛県のデジタルデバイド解消のサポートを続けていきます。

すみの子ども食堂は、子ども達の居場所を作りたいと2017年に活動を開始しました。生活にお困りの家庭等へ月1回無料のお弁当を提供しています。毎回20~25世帯に80食~100食を提供しています。社会的に孤立しがちな困窮世帯の子ども達とつながることで子ども達の居場所づくりをしたいと思っています。 企業や団体の活動ではなく、地域の子ども達に健やかに育って欲しいと願っている個人のボランティアが集まって活動しています。詳細はInstagramをぜひ見てください。 皆様の温かいご支援を心よりお待ちしております。

ehime idea hub

アイデアを投稿できるサイトを作ります。投稿されたアイデアについて議論できる仕組みを作ります。良いアイデアはプロジェクトを立ち上げて実現させるような仕組みのサイトを作りたいです。お手本としてはGitHubのIssuesのようなサイトを作ることを目指します。

高校生が楽しく取り組める運動トレーニングのメニューづくりや、小田分校の寮生が手軽に自炊できるメニューづくりに取り組むプロジェクトです。

愛媛県内子町小田地区の特産品を使った新メニューを、内子高等学校小田分校生が開発し、キッチンカーで販売することで、大好きな小田の魅力をより多くの人に届けるプロジェクトです!

「地元の特産品をPRしたい!」、「楽しいイベントで地域を盛り上げたい!」と考える小田分校生が、学習の一環としてキッチンカーを活用した地域の魅力発信に取り組んでいます。
地元の自動車整備業者さんと協働して、食事を提供できるキッチンカーに改造し、地元のイベントにはこれまで何度も出動しています!
小田名物の「たらいうどん(ぶっかけバージョン)」を提供したり、小田の道の駅「せせらぎ」の物産を出張販売したりしています。
うどんに次ぐような、魅力的な新メニューを開発・提供・PRすることにチャレンジしたいと考えています。

 米国医学研究所が出版した『人は誰でも間違える(To Err Is Human)』(日本評論社)において、医療事故による年間の死亡者数はニューヨーク州だけで44000人から98000人と、乳癌、エイズ、交通事故で死ぬ人より多い ということが明らかになりました。安全な医療を提供するためには、医療従事者の実践能力の向上が重要です。新人看護師であろうが、ベテラン看護師であらが、患者様からすると同じ看護師であり、誰もが安全な医療を望んでいます。看護実践能力のある新人看護師を世に送り出すために、体験型学習をベースにした新しい看護師国家試験対策講座を開発しました。このセミナーを受講することで、国家試験合格と実践能力向上という2つのニーズを満たすことができると考えています。現在は試行段階であるため、看護大学の協力を得て無料セミナーを提供していますが、受講していただいた学生さんからは、実践的で非常に参考になったと言う声が寄せられるなど、手ごたえは感じています。一方で、この取り組みを拡げて行くにあたりホームページ(https://www.kukisata.jp)を開設しましたが、閲覧数が増えないため、学校に対してダイレクトメールを送付したりもしています。しかし、思うような反応は得られず、息詰まっている状況です。情報化の進展が著しい現状において、どうすればもっとこの取り組みを知っていただけるか、また、取り組みの範囲を拡げることにより、学生や世の中のニーズは何か、もっと多くの声を聴きたいと言う思いが募っています。このプロジェクトは皆さま(一般人・患者・医療従事者の視点から)からのアドバイスをいただき、よりよい看護師国家試験対策講座を作り上げること、そして普及することが目的です。

愛媛デジ女プロジェクト

愛媛デジ女プロジェクトとは 女性がデジタル環境の中で自分に合った働き方を目指すコミュニティです。 専門知識を持つ女性たちと自治体企業団体とのマッチングを通して 愛媛県の女性の自立を促進し地域経済の活性化を目指します。

松山のさかのうえ日本語学校では、毎週水曜日と第2・第4土曜日の夕食時に「国際子ども食堂」を開催しています。
ここは、愛媛に住む留学生たちが作った色々な国の料理が食べられる子ども食堂です。
スタッフも参加者も国籍問わず、「おなかいっぱいの温かいごはん」と「安心できる場所」を提供しています。

子ども食堂なので、子どもの貧困問題と向き合うことはもちろんです。でも、ここはそれ以上に心を豊かにする場所です。

私達が住む世界には、色々な人がいます。自分と違う文化で育った人や考え方の違う人でも尊重できるようになること。それは、これからの時代を生きる子どもたちにとても大切な素養です。
でも、「外国の人と話したことが無い」「お友達になりたいけど、機会がない」「ちょっと怖いイメージ」という人たちもいるかもしれません。
だから、皆で楽しい場所をつくることがとても大切です。みんなで温かいごはんをおなかいっぱい食べ、宿題を教えてもらい、帰り道は留学生や大学生のお兄ちゃんやお姉ちゃんたちと手をつないで帰宅する。そんな時間を一緒に過ごすことで、子どもたちにも留学生たちにも安心する場を作っていきます。

愛媛県がより外国人も日本人も住みやすい街になるよう、この活動をこれからも継続していきたいと思っています。

「わたし」に優しい社会・企業づくりを目指す!

企業の生産性向上×女性の自立促進のため「フェムテック経営」を推進。

女性のヘルスリテラシーの向上と企業の生産性の向上は深く関係しています。
女性のカラダにまつわる悩みや課題を共有しあえる場を創出することは
多様化が叫ばれる社会においては避けては通れない機会。

<①現状はどうなのか?リアルな声を集める>

*企業側へのアプローチ
「社員さんの抱える課題を、どれくらい把握しているか?」
「生理休暇や様々な制度はあるが、機能していないことは?」
「コミュニケーションで困っていることはどんなこと?」
「企業側のニーズと女性社員さんの考え方にギャップを感じることは?」
「どんなサポートがあれば嬉しい?」
・・・など。インタビューを実施。

*女性側へのアプローチ
「無意識に自分のことを後回しにしたり、ガマンしてない?」
「本当にやりたいことは何?」
「企業の体制や、家族の在り方に問題はない?」
「自分の中でブロックがあるとしたらどんなこと?」
・・・など。
グループインタビューの開催。

<②解決にむけたアクション>
企業に向けて研修や勉強会の開催
・社員さんとのコミュニケーションを円滑にするためのワーク
・ケアプランのプランニング

女性に向けて自分を大切にするためのワークショップや勉強会開催
・自分を知るためのワーク
・自分を大切にするためのワーク

<③マナデルゥアカデミー(仮)開講>
このプロジェクトに賛同してくださる女性にむけて
「ココロとカラダのアップデート講座」で気づきと学びを得られる機会を創ります。
・フェミニンケアの知識
・自己肯定感を高めるワーク
・認定資格の取得 など

<④フェムテック×企業×街づくり>
女性のライフステージにおける健康課題をサポートしながら、地域企業や医療機関とサービスを連携した専用アプリを開発。
たとえば、家事代行サービスや食事宅配サービスにおいては、
愛媛県内の飲食店、企業様と連携し、妊活中、妊娠中、生理中や更年期のためのメニュー開発や宅配サービスを構築。
女性特有の疾患に対応する医療サービスとの連携や、子宮がん検診や乳がん検診などの各種検診の受診状況を行政と連携し、地域ぐるみでの女性サポ―トをきっかけに県内のDX化の一端を担えたらと思っています

愛大コーホート研究は中高年を対象とした20年間追跡する前向きコーホート研究です。生活習慣病の発症には、喫煙や食習慣、運動などの生活習慣や生活環境の要因の役割が重要と考えられています。これらを改善することで相当程度生活習慣病を予防できると考えられています。一方、生まれつきの体質、すなわち遺伝的素因も生活習慣病の発症に影響します。また、遺伝的素因により、同じ環境要因に対する感受性が人によって異なることが示唆され、これを解明することができれば、体質に合わせた生活習慣病の予防法を進展させることができ、予防医学上、大変重要な課題です。欧米のエビデンスを日本人に適用することはできないため、日本人を対象とした疫学研究によって創出されたエビデンスが求められています。そこで、愛大コーホート研究では、愛媛県をはじめとした国民の健康の維持、増進に資すること、健康寿命の延伸に寄与することを目的に、認知症等の生活習慣病などの原因究明と本態解明、環境要因と体質(遺伝要因)およびその交互作用、疾病特性をも考慮した予防や治療のエビデンスを創出します。

平成27年度の八幡浜市での調査を皮切りに、平成28年度は内子町で、平成29年度は西予市と愛南町に加え東温市P社従業員も調査に参加しました。平成30年度は西条市(市民、市役所職員、I社、S社従業員)、東温市役所職員、愛大病院整形外科入院患者、K歯科患者、D社従業員で、令和元年度は四国中央市、新居浜市、東温市、松山市で、令和2年度は今治市、宇和島市、鬼北町、松野町、松山市で調査を実施いたしました。令和3年2月現在計8688名が調査に参加くださっています。令和3年度は伊予市、松前町、砥部町、久万高原町、上島町、松山市で調査を行っています。

ベースライン調査では、約70ページの質問調査票を用いて生活習慣、生活環境、既往歴、心理社会的要因等広範囲の情報を得ています。認知機能検査、身長、体重、体組成、ウエスト、ヒップ測定、超音波骨密度測定、動脈硬化の検査、口腔内検査、体力測定等の研究用健診を実施しています。血液、尿、遺伝子検体を集めています。

できるだけたくさんの方々にご参加いただき、追跡データも集めながら、さらには、愛媛県内の保健医療福祉に関する様々なデータとリンケージしながら、愛媛独自のヘルスデータサイエンスに資するビッグデータを構築していく所存です。

■海に囲まれたキャンプ場を作ろう!■
宇和島の海に飛び出した三浦半島の先っぽの蒋渕地区。宇和海足摺国立公園に指定された美しい海と四国のみならず全国から釣り師が集まる豊かな海に囲まれています。
その誇るべき環境を最大限に活かした体験型キャンプ場「GO-HIGHTAKA」を新しく作ります!
 体験その① 大自然や海の生業を間近で見るシーカヤック体験
 体験その② 釣りや籠漁を行う漁師体験
 体験その③ 一夜干しや缶詰を作る加工品製造体験
 体験その④ 体験動画を編集配信するユーチューバー体験
こんなキャンプ場を一緒に作ってみませんか?

本事業は「事業再構築補助金」採択事業です。
現在、基本設計を行っております。
本事業に賛同いただけるメンバーの皆さまと一緒にプロジェクトの詳細の検討を進め、施設の建築を行ってまいります。

※画像は建設予定地のgoogleMapです。3つゾーンで構成します。

◆課題
「もったいない」
•綺麗な状態の破棄を減らし、最後まで循環
•サーキュラーファッション
 (着ない服の破棄以外の選択を)
•個性的ファッション店の愛媛県撤退が相次ぐ
 (モノに個性が無ければ個も輝きにくい)
•県内のフリマイベントの激減

◆対策
服を捨てずに9カ月着続けるだけで、一人が排出する二酸化炭素量は30%も削減することができる

•破棄以外の選択提供

①メルカリやフリマで販売
(手間や手数料、破格買取で労力消費が上回る)
→「体験」自体に価値を持つ人は多い
コミュニティ交流重視の次世代型を模索

②おさがり
(マッチング的に一方的になってしまう場合が)
→おさがり交換会だと選べる!親子で楽しめる体験型

③物々交換
(等価交換やマッチングが難しい)
→1度、交換チケットなどワンクッション挟むか、規模を小さく都度話し合い

④シェア・レンタル(貸す借りる)
(個々でするには難しい)
→複数人で。1箇所に集めレンタルショップにする。

共済のイメージで1人月1000円×100人
10万円で何処か借りても。

<メリット>
•家に服在庫が貯まらない 
•見える化できる
•「置くところがない、金額が高い」
の躊躇なくいろんな服を楽しめる
•今まで出会わなかった服に出会える
•仲間との交流

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共済的地域活性型サブスクの実証実験を。
服以外にも「もったいない」のいろんな
モノヒトコトをテーマにサブスク展開を。
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新たなファッションの出会いは
        新たな自分探しー
挑戦し続ける個性溢れるまちづくりー
        一期一会の喜びをー
廃盤ヴィンテージに出会う
        宝探しの高揚感をー

楽しいを伝播させワクワク溢れるまちづくり!

コミュニティナースプロジェクト

コミュニティナースとして活動してもらえる仲間を募集しています。まちの保健室やナスくるという健康応援事業、サロン活動、地域コミュニティの健康支援などです。コミュニティナースを育成する人材育成事業もやるように計画しています。また四国にネットワークがあり相互支援をしながら活動しています。
また、資格のない方でもコミュニティパーソンとして地域コミュニティの健康支援を一緒にしてほしいと考えています。

「ゆりラボアカデミー」とは、久万高原町内の地域資源をベースにしたビジネスプランを提案し、プレゼンする起業塾です。「久万高原町中間支援組織ゆりラボ」が運営を行っています。参加資格は久万高原町に住んでいなくてもOK!久万高原町の課題解決や地域資源を使ったプロジェクトを考えているチャレンジャーであれば、どなたでも参加できます。このゆりラボアカデミーに参加していただける方を募集しています。

日時:2021年8月5日(木)10:00~11:30
方法:オンラインセミナー(Zoom)
対象:下記に該当する自治体職員さま
   ・ふるさと納税の寄付額をアップしたい
   ・ECノウハウなく何に手を付ければいいか不安
   ・寄付者にまちのファンになってもらうきっかけ作りをしたい
セミナー内容:
   ふるさと納税で寄付額を上げるには「返礼品の力」x「自治体職員の力」が必要です。
   特に「店舗運営」をする立場である自治体職員さまにおいては、魅力を発信しつつ寄付者にファンになってもらうための仕掛けづくり=お客様対応がかかせません。
   ECの基礎である「集客・接客・追客」の手法について、楽天市場出店店舗様が登壇し事例をまじえて解説いただきます。

竹の灯りで愛媛を包みたい。

現代のせわしない世の中に、心があたたかくなるようなものを作りたい。

竹の灯りで愛媛を包みたい。プロジェクトは、県民が手作りした竹灯籠を、県内11箇所で一斉点灯することを目標に立ち上がったプロジェクトです。

これからの松山市がどんな方向に向かっていくのがいいか。
◯年後、どんな街になってたいかをみんなで考えるプロジェクトです。
ビジョンがあることで、新しい行動につながったり、これからにワクワクすることができます。
5回限定のオンラインイベントを開催し、松山で活動するゲストにそれぞれのビジョンを聞いていきます。

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