まじめえひめ

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課題解決に向けて
プロジェクトを立ち上げています!

課題解決に向けて実際にアクションを起こす活動がプロジェクトです。
解決したい課題に関してプロジェクトを立ち上げて仲間を募集してみましょう。
県認定プロジェクト(審査あり)については、県のサポートを受けられます。
また、関心のあるプロジェクトがあれば、参加してみましょう。

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3BANCHO PROJECT

3番町をさらに盛り上げるためになにができるかな?
をみんなで考えるプロジェクトです!
必要なのはお金じゃなくて、一緒につくっていく仲間と地域資源を活用するアイデア!ざっくばらんに意見交換からはじめましょう!

流域治水とは、近年激甚化・頻発化する水災害に備え、これまでの河川管理者等が行う治水対策に加え、地域の企業や住民の方々等のあらゆる関係者が一体となって水災害の防止・軽減に取組む施策です。
例えば、自宅の庭に雨水をためる施設(不要となった浄化槽を活用した雨水タンクなど)の設置や雨の日にお風呂の水を流さない、企業での水災害に備えたBCPの作成、ハザードマップ等を活用したマイタイムラインの作成などの取組みです。
この取組みを広げていくためのマニュアルを地域の企業や住民の方々のご協力を得ながら作成していきたいと考えています。

えひめ創生

1.課題
2020年に世界を襲ったCOVID-19によるパンデミック、2022年2月24日に始まったロシアによるウクライナ侵攻、30年以上続くデフレと変わらぬ平均収入、円安による物価高騰。こうした問題は生活不安を招き、若者の考え方にも大きな影響を与えています。
愛媛県は2022年8月1日現在で、1,308,366人の人口です。これは1985年の1,529,983人と比べて14.5%の減少です。本年9月の試算では、今年生まれた子供が38歳になる2060年には愛媛県の人口は783,547人になるとされています。この人口減少傾向は数年前の試算と比べて加速しており、さらなる少子化率を押し上げるものと思われます。
愛媛県内の多くの企業や団体が経済・生活・社会などいろいろな観点からたくさんの対策を取ってきました。しかし、①それらの対策やプロジェクトを立ち上げても単発で終わったり、経済再生効果が局所的であったり、苦労して立ち上げたプロジェクトも途中で挫折したり、などその努力も最大限発揮できないまま終わるものも多々ありました。②また、類似のプロジェクトがあちこちで立ち上がるものの情報共有をしていない、又はやり方がわからないために、無駄な労力が幾重もかかっています。

2.目的
上記のように、①知らない・できないままにしないで「知っている者が知らない者を教え導く」仕組みと、②「無駄な労力を減らして効率的にプロジェクトを進める」仕組みを作ることでより大きなテーマにチャレンジできるようにしてゆきます。

(1)愛媛県内外関係なく、知識と経験を持っている人が知らない人に教えます。(知らない・わからないを無くす)
(2)愛媛県が抱えるテーマごとにその問題と原因、そして解決策を導き出し、その中から効果が大きくて早期解決が見込めるもの実行に移す「問題解決型企画書」を作る。
(3)知恵と人と愛媛の資源を使って、新しいものを生み出す「創造型企画書」を作る。

以上を目的とします。

3.期待
このプロジェクトに賛同してくださる県内外の人たちが力を合わせれば、

(a)「えひめの経済創生」
(b)「えひめの子供や若者の力を伸ばす仕組みつくり」
(c)「えひめで暮らす人たちが生涯幸せだと思える仕組みつくり」

といった大きな目標も達成することができると考えます。

2022年秋、「海賊つうしん」というWebメディア(470,000PV/月 265,000uu/月)で、えひめの紅葉フォトコンテストを開催する予定です。
2021年にも開催し、2530件の応募が集まりました。

▼昨年の紅葉フォトコンテストの結果▼
https://kaizoku-ehime.jp/85393/

「海賊つうしん」のフォトコンテストは、愛媛県内だけにとどまらず、県外からもたくさん、参加していただく企画に成長してきました。

そこで、今回のフォトコンテストをアピールの際に、各市町のおすすめ紅葉スポットを「海賊つうしん」ユーザーに案内することで、少しでも各市町の魅力が伝わり、ひいては、観光客が増えてくれることにつなげたいと考えています。


<プロジェクト概要>
・愛媛県 紅葉フォトコンテスト 2022参加者に対し、各市町紅葉スポットを案内します
・紅葉スポットをきっかけに、各市町の観光振興につなげたいと考えています
・みなさんが知っている紅葉スポットを教えてください



「日本一の紙のまち」四国中央市は、市街地は瀬戸内海に面するほか、法皇山脈と四国山地との間に吉野川支流の銅山川を有して、まち・うみ・やまと多様な表情をもっています。
そのような我がまちにとって”海”はとても大切なものです。

”…ですが、その海のことを私たちはどれだけ知っているでしょうか?”

その問いが、この取組の出発点です。
この取組では、知っているようで知らない身近な”海”の現状について、小学生親子を対象として参加者の皆さんとともに考えていきたいと思っています。

<取組内容>
①海について詳しくなろう!
(さまざまな海について、勉強します)
②実際に、地元の海を調べてみよう!
(海の観測デモ体験を行います)

愛媛県松山市出身の西山将貴監督の長編デビュー作品の制作が決まりました。
西山監督はこれまでに「第一回愛媛国際映画祭_愛顔感動ものがたり」優秀賞受賞、「愛顔のえひめ文化・スポーツ賞」受賞、「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2021_バーティカルシアター部門」最優秀賞を受賞した新進気鋭の映画監督です。
既にテレビドラマ作品では2022年3月に放送されたMBS/毎日放送開局70周年記念ドラマ「インバージョン」では監督・脚本を務めましたが本プロジェクトは待望の長編映画です。

ロケ地は愛媛県内、都内を予定しています。そこで愛媛県内、都内での撮影に協力してくださる方を募集します。
現在「撮影前」「撮影中」「撮影後」でご協力いただきたい内容を検討中です。例えば撮影前であればロケ候補地探し、撮影中であればエキストラ出演、撮影後ではあれば情報発信などです。

プロジェクトは2022年10月から開始し、2023年3月末で一旦終了します。情報は、随時更新しますので気にかけてくださると嬉しいです。

<作品概要>
題名:透名人間 The Invisible Half(仮称)
内容:女子高生の視点を通して描く、”見えない視線”という怪物と戦うホラー青春映画
時期:2023年3月に約2週間の撮影予定
ロケ:愛媛県、都内予定
協力:えひめフィルム・コミッション(https://ehimefilm.com/)

個人、小規模農家でのお困りごと(草刈や、作業、検品、出荷 etc..)をお手伝いする団体を作りたいと考えています。
また、作業だけでなく、地域の関係人口を増やす為の、イベントや、情報発信なども行い、長期的に地域に人が関われる環境作りをお手伝いいたします。

私たち「久万高原 山と森とモルック」は、愛媛県上浮穴郡久万高原町で活動しているモルッククラブです。
モルックは幸福度世界一位のフィンランドで生まれたLove&Peaceなスポーツです。とても簡単なルールで老若男女、車椅子の方でも楽しめるバリアフリーなスポーツで、高齢化が進む久万高原町でもみんなで楽しめる最適なスポーツリクリエーションです。
久万高原町とフィンランドは林業地ということでも共通点がありますし、スローライフ、バリアフリーで楽しめるモルックは久万高原町にピッタリです。
またモルックに使う道具は木製で、林業のまち久万高原町でこそ普及されるべきスポーツです。
将来的には久万高原町産のモルックを製作することも目標にします。

私たちはモルックを普及させることで久万高原町の活性化を目指しています。

乳幼児を子育て中のママたちが安心して気軽に交流できるオンラインの居場所を作る活動を
もっともっと知って欲しい!
他団体と一緒にコラボしたい!!
いろんな人に応援してほしい!!!

PMI日本支部のメンバーやコミュニティと一緒にSDGsイベントを企画・実施します!
https://www.pmi-japan.org/

愛媛県南予(西予市or大洲市)に、コーチのいる学校を作ります。
コーチというのはスポーツのコーチではなく、引き出す専門家のことです^^
先生と生徒という上下の関係をなくし、横のつながりを重視したコミュニケーションができる関係性を築き、
子どもたちの「好き」「やってみたい」の気持ちを全力でサポートする学校です。
SDGsの中の「質の高い教育をみんなに」の目標を達成するためにもこのような学校があればとても素敵だなと思っています。

高齢化社会やデジタルデバイド(情報格差)による社会課題の解消に向けて、活動していきます!

楽天シニアは、「シニアxデジタルxコミュニティ」をテーマに地域社会を活性化し、誰もが「楽しく健康に安心して暮らせる社会」の実現を目指し、愛媛県内数十もの楽天シニア加盟企業様と共に活動をしています。
2020年度においては、県内全域において高齢者を対象としたスマホ教室やガラケーからスマホへのデビュー支援、スマホを使って楽しめるスタンプラリーイベント等々を県事業として開催してきました。
県事業は終了しましたが、楽天シニアはこれからも継続して、愛媛県のデジタルデバイド解消のサポートを続けていきます。

すみの子ども食堂は、子ども達の居場所を作りたいと2017年に活動を開始しました。生活にお困りの家庭等へ月1回無料のお弁当を提供しています。毎回20~25世帯に80食~100食を提供しています。社会的に孤立しがちな困窮世帯の子ども達とつながることで子ども達の居場所づくりをしたいと思っています。 企業や団体の活動ではなく、地域の子ども達に健やかに育って欲しいと願っている個人のボランティアが集まって活動しています。詳細はInstagramをぜひ見てください。 皆様の温かいご支援を心よりお待ちしております。

ehime idea hub

アイデアを投稿できるサイトを作ります。投稿されたアイデアについて議論できる仕組みを作ります。良いアイデアはプロジェクトを立ち上げて実現させるような仕組みのサイトを作りたいです。お手本としてはGitHubのIssuesのようなサイトを作ることを目指します。

高校生が楽しく取り組める運動トレーニングのメニューづくりや、小田分校の寮生が手軽に自炊できるメニューづくりに取り組むプロジェクトです。

愛媛県内子町小田地区の特産品を使った新メニューを、内子高等学校小田分校生が開発し、キッチンカーで販売することで、大好きな小田の魅力をより多くの人に届けるプロジェクトです!

「地元の特産品をPRしたい!」、「楽しいイベントで地域を盛り上げたい!」と考える小田分校生が、学習の一環としてキッチンカーを活用した地域の魅力発信に取り組んでいます。
地元の自動車整備業者さんと協働して、食事を提供できるキッチンカーに改造し、地元のイベントにはこれまで何度も出動しています!
小田名物の「たらいうどん(ぶっかけバージョン)」を提供したり、小田の道の駅「せせらぎ」の物産を出張販売したりしています。
うどんに次ぐような、魅力的な新メニューを開発・提供・PRすることにチャレンジしたいと考えています。

 米国医学研究所が出版した『人は誰でも間違える(To Err Is Human)』(日本評論社)において、医療事故による年間の死亡者数はニューヨーク州だけで44000人から98000人と、乳癌、エイズ、交通事故で死ぬ人より多い ということが明らかになりました。安全な医療を提供するためには、医療従事者の実践能力の向上が重要です。新人看護師であろうが、ベテラン看護師であらが、患者様からすると同じ看護師であり、誰もが安全な医療を望んでいます。看護実践能力のある新人看護師を世に送り出すために、体験型学習をベースにした新しい看護師国家試験対策講座を開発しました。このセミナーを受講することで、国家試験合格と実践能力向上という2つのニーズを満たすことができると考えています。現在は試行段階であるため、看護大学の協力を得て無料セミナーを提供していますが、受講していただいた学生さんからは、実践的で非常に参考になったと言う声が寄せられるなど、手ごたえは感じています。一方で、この取り組みを拡げて行くにあたりホームページ(https://www.kukisata.jp)を開設しましたが、閲覧数が増えないため、学校に対してダイレクトメールを送付したりもしています。しかし、思うような反応は得られず、息詰まっている状況です。情報化の進展が著しい現状において、どうすればもっとこの取り組みを知っていただけるか、また、取り組みの範囲を拡げることにより、学生や世の中のニーズは何か、もっと多くの声を聴きたいと言う思いが募っています。このプロジェクトは皆さま(一般人・患者・医療従事者の視点から)からのアドバイスをいただき、よりよい看護師国家試験対策講座を作り上げること、そして普及することが目的です。

愛媛デジ女プロジェクト

愛媛デジ女プロジェクトとは 女性がデジタル環境の中で自分に合った働き方を目指すコミュニティです。 専門知識を持つ女性たちと自治体企業団体とのマッチングを通して 愛媛県の女性の自立を促進し地域経済の活性化を目指します。

「わたし」に優しい社会・企業づくりを目指す!

企業の生産性向上×女性の自立促進のため「フェムテック経営」を推進。

女性のヘルスリテラシーの向上と企業の生産性の向上は深く関係しています。
女性のカラダにまつわる悩みや課題を共有しあえる場を創出することは
多様化が叫ばれる社会においては避けては通れない機会。

<①現状はどうなのか?リアルな声を集める>

*企業側へのアプローチ
「社員さんの抱える課題を、どれくらい把握しているか?」
「生理休暇や様々な制度はあるが、機能していないことは?」
「コミュニケーションで困っていることはどんなこと?」
「企業側のニーズと女性社員さんの考え方にギャップを感じることは?」
「どんなサポートがあれば嬉しい?」
・・・など。インタビューを実施。

*女性側へのアプローチ
「無意識に自分のことを後回しにしたり、ガマンしてない?」
「本当にやりたいことは何?」
「企業の体制や、家族の在り方に問題はない?」
「自分の中でブロックがあるとしたらどんなこと?」
・・・など。
グループインタビューの開催。

<②解決にむけたアクション>
企業に向けて研修や勉強会の開催
・社員さんとのコミュニケーションを円滑にするためのワーク
・ケアプランのプランニング

女性に向けて自分を大切にするためのワークショップや勉強会開催
・自分を知るためのワーク
・自分を大切にするためのワーク

<③マナデルゥアカデミー(仮)開講>
このプロジェクトに賛同してくださる女性にむけて
「ココロとカラダのアップデート講座」で気づきと学びを得られる機会を創ります。
・フェミニンケアの知識
・自己肯定感を高めるワーク
・認定資格の取得 など

<④フェムテック×企業×街づくり>
女性のライフステージにおける健康課題をサポートしながら、地域企業や医療機関とサービスを連携した専用アプリを開発。
たとえば、家事代行サービスや食事宅配サービスにおいては、
愛媛県内の飲食店、企業様と連携し、妊活中、妊娠中、生理中や更年期のためのメニュー開発や宅配サービスを構築。
女性特有の疾患に対応する医療サービスとの連携や、子宮がん検診や乳がん検診などの各種検診の受診状況を行政と連携し、地域ぐるみでの女性サポ―トをきっかけに県内のDX化の一端を担えたらと思っています

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